実際に現場で働いている方が詳細に「どんな仕事をしているのか」「なにを意識して働いているのか」といった部分を教えてくださったため、人事社員の方の説明だけじゃなかったことでより鮮明に理解できたと思う。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
人事社員の方や現場社員の方など合計6〜7人関わらせていただいたが、全員かなり穏やかで非常に落ち着いた雰囲気を感じた。また、その人柄の部分について複数の社員さんに質問したところ、満場一致で「穏やかな人が多い」とおっしゃっていたため、働いている方の雰囲気はかなり良さそうな印象を受けた
自己成長の機会
グループワークの時間があったが、8〜9人で1グループだったこともあり、全員で一緒に結論にまで向かうということの難しさを改めて実感した。話の輪に入れていなかった子もいたが、時間が短い中で発表資料を作りながらその子たちにまで意識を向けることができず、個人的には心残りがあるインターンだ
参加者の印象
比較的穏やかでありながらも、話せる人が多かった印象。自己紹介の時に大学名を言っていないため、正確には分からないが、日東駒専以下からMARCH程度がほとんどかなと思う。
本選考の難易度
ESのみで参加できるため。文字数はある程度書かないといけないが、面接などはないためそこまで難しくないと思う。
本選考への影響度
インターン参加者のみの早期選考ルートに乗ることができる。また、本選考ではESを提出するものの、通過確約で適性検査からスタートできた。

