事前課題として番組案を作り、グループメンバーの案の一つを対面のワークでより精度を高く仕上げていくというワークだった。 その間に受けるフィードバックの一つ一つが、普段、ディレクターの方が仕事中に考えていることとしてリアリティがあった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
・面接からワーク中、最後の面談まで、個人個人を見ている印象を受けました。多くの人が事前課題の内容を把握していたり、面接でもESの内容を再度述べることはなく、それを前提に深堀りをする質問だった。 ・社員さんが「企画書至上主義」と言っていたように、いかに面白い番組を作るかというクリ
自己成長の機会
企画が必ずしもうまくいかないなかで、日常をどう過ごすかというクリエイターとしてのマインドを学んだ。 めっちゃ成長、実力アップというよりかは、勉強になることが多かった。
参加者の印象
グループワークのメンバーは非常に賢い人が多く、芯を食った議論ができたと感じた。座談会のときに他の参加者を見たが、何を聞きたいのかわからない質問をする人もたまにいた。
本選考の難易度
わりと素の自分で通してもらえた感覚なので、何とも言えない。 ただ、面接の最後に「夏インターンは本選考よりも厳しいので、どのような結果でも今後も見ていただければ」という言葉があったので、ESも面接もかなり落ちているのかなと推測している。
本選考への影響度
インターン参加者のうち、優秀者のみが早期選考の声がかかるらしい。 ただ、声がかからなくとも、本選考で受かることはよくあるとのこと。社員さんの雰囲気や実際の仕事に近い体験をしている、インターン経験を面接で話せるという情報アドバンテージは得られる。

