ワークの前には基本的に講義が行われ、PMやデータ分析とは?のような基礎的なITの知識を知ることが出来る。その後実際に日本生命がどのような事業を行っているかの講義も聞けるため自分が行うワークがどのように生命保険事業に活用されるかのイメージがわきやすかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
事前課題であるAI面接と、インターンシップ中に行う個人ワーク、最終日にそれぞれ社員様からのFBを頂くことが出来る。個人面談のようなものを3回も用意していただけたので、自分の疑問点などは全て社員の方から聞くことができたため、解消しました。IT部門の社員様は全員穏やかで人当たりがよか
自己成長の機会
PMやITを用いた新規企画などIT職として求められる基礎知識や考え方を習得することが出来ました。班員も論理性の高く優秀な方が多かったため、多くの刺激をもらうことが出来た。
参加者の印象
学生のレベルは基本的に高く優秀な人が多いという印象を覚えた。学歴で言うと理系の大学院生が6~7割程度。残りの3割程度のが学生も早慶や国公立の学部生の方が多かった。論理性が高いだけではなく、全員穏やかで優しい人が多く総合的に完成されている人が多かった。特にプレゼン能力や資料作成能力
本選考の難易度
GDの際に社員の方が仰っていたのはESとウェブテストで数千人の応募者の中から3割にまで絞ったそうです。特にIT戦略コースは枠が狭く150~200名ほどしかないため選考の中でも上位の評価を受けないと突破は厳しいと思います。逆にオープンコースは枠が広く第二志望のオープンに回された人も
本選考への影響度
インターン参加者限定のOB面談などを用意していただけるので、インターンに参加することで得られる情報の粒度は上がると思います。また優秀者限定でES添削などの個人面談も案内が来るようなのでインターンに参加するメリットは大きいと思います。

