インターンへの参加を通して志望度は上がりました。実際に業務内容について詳しく知る中で、ITを活用して住まいづくりを支える仕事に大きな魅力を感じ、事業内容がとても面白いと感じたからです。また、オフィスが清潔で働きやすそうな環境だったことも印象に残りました。社員の方々の雰囲気も良く、
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方々の雰囲気が明るく、学生にも親身に接してくださったことが印象的でした。また、住まいを通して人々の暮らしに貢献したいという熱意が伝わり、そのような環境であれば自分も前向きに働き、情報系の知識を生かして貢献したいと感じました。
自己成長の機会
インターンではグループワークや休憩時間を通して、他の学生と積極的に交流しました。参加者は建築系を専攻している学生が多く、私は情報系という異なる分野だったため、それぞれの視点や考え方に触れることができました。また、住宅業界だけでなく、他業界との比較や就職活動についても情報交換ができ
参加者の印象
専門知識や経験は人それぞれでしたが、全体的にコミュニケーション能力が高く、グループワークでは積極的に意見を出し合いながら議論を進めていました。相手の意見を尊重しつつ、自分の考えも分かりやすく伝えられる学生が多く、良い刺激を受けました。
本選考の難易度
ESの通過率は高い印象を受けました。またグループディスカッションは論理的な思考などが問われるというよりコミュニケーション能力が重視されていると感じました。
本選考への影響度
インターン参加者のみに早期選考の案内や、特別なセミナーなどがありました。

