商品を実際に体験しながらの説明と実際の業務に即したワークだったため。ユニ・チャームが扱う製品は利用層が限られているものも多く、利用者の立場で製品の魅力を知れた。またワークは数値・データを多く用いたもので、実際の業務に即したものだった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
どの社員も優しかった。人事社員に常に質問できる環境で、終了後の質疑応答も一時間ほど残って全員の質問に真摯に応えていた。また先輩社員との座談会でも、とにかく質問しやすい雰囲気で場を和ませながら回答してくれた。
自己成長の機会
難易度の高いグループワークだったため。それぞれの性格や強みを生かしながら分担し、レベルの高い学生たちに刺激を受けた。
参加者の印象
対人能力の高い人が多かった。また、データ分析が得意で論理性に長けている人やプレゼンが得意でタフな人など、本当に様々な強みを持った学生が集まっていて、刺激を受けた。
本選考の難易度
ES(事後レポート)はデイゼロの内容を深く理解していないと書けない内容だったため。しかし集団面接は学生時代に力を入れたことの部分で落ちたと感じていても通ったため、企業の理解度と人柄重視である。
本選考への影響度
インターン参加者限定で先輩社員との面談機会やセミナーを設けてもらえるが、早期選考はない。

