他社インターンへの参加を通じて、自動車業界の構造や業務のリアルな実態を深く掴むことができ、業界研究として非常に役立った。 参加していた学生の学歴や体育会系の気質など、現場の空気感を肌で感じた結果、その企業自体は自らの志望先にはならなかった。しかし、そこで得た知識や生の情報は、そ
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターンを通じて、企業のリアルな人間関係や空気感を肌で知ることができた。 学生だからと甘やかされず、訪問先でのマナーや礼儀を厳しく見られる一方で、こちらの拙い質問にも社員の方が真摯に答えてくれる泥臭くも温かい風土を感じた。参加していた学生の気質などから「自分のカラーとは少し違
自己成長の機会
6日間という、自分のこれまで参加したインターンシップの中では最長だったことから、より社会に近づけた経験がこれであると考えた。また、受入型のインターンシップであることから、実際に顧客企業に訪問しることもあり、トヨタモビリティ東京の企業理解と同時に訪問先の企業のことにも触れることので
参加者の印象
自分の大学群が天井だった。その他、日東駒専がボリュームであったり、中には自分の聞いたことのない大学から参加していた学生もいたため、学歴フィルターがないことは明白な一方で、最終日のプレゼンのレベルはあまり高くないと感じた。
本選考の難易度
ESの選考だけかつ、そのESの質問内容もよくある形式的な学生時代に力を入れたことと自己PRの質問だけだったからだ。この時期に意識の高い人であればある程度のフォーマットを持っているはずであるため、選考に参加するハードルは低いと考える。
本選考への影響度
最終日に早期選考の案内があった。自分は早期選考には進まなかったが、同じインターンシップに参加した仲間は参加したことで年明けすぐに内々定をもらっていた。選考フローがカットされ、GDからスタートと聞いたことがあるので、ここへの志望度が高い人は参加するべき。

