SS(サービスステーション)に関わる新規事業創出ワークショップを通じて、エネオスがエネルギーの安定供給にとどまらず、地域との共創や生活インフラとしての価値提供にも力を入れていることを実感できたからである。顧客視点での課題発見から事業提案までのプロセスを体験する中で、現場に近い視点
業界・事業の情報
社風・人の魅力
ワークショップを通じて接した社員の方々は、若手であっても自分の意見を堂々と発信し、自由に発想する姿勢が印象的であり、風通しの良い社風を感じた。また、学生の提案に対しても真正面からフィードバックをくださるなど、「一緒に考える」という姿勢が一貫しており、挑戦を後押しする文化が根付いて
自己成長の機会
参加前は、企業が抱える課題に対してどのようにアプローチすればよいのか、現実的な視点が乏しかった。しかし、実際のワークを通じて、サービスステーションという生活インフラの現場に即した課題設定や、顧客視点での価値提案のプロセスを体感する中で、机上の空論ではなく「現場に根ざした提案」を意
参加者の印象
参加していた学生の多くはMARCH以上の大学に在籍しており、論理的思考力や発言力の高い人が多かった。ワークショップの中でも、課題に対して柔軟にアイデアを出しつつ、現実的な落としどころを見極める力を持っていると感じた。
本選考の難易度
ESのみの選考で、特に面接やGDがなかったため。
本選考への影響度
本選考における優遇はとくになかったが、業務理解にはつながったため。

