ワークの内容が実際の事業に則した内容なので事業内容はもちろんのこと、座談会の時間もかなり取られているため、理解は深まった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
座談会や懇親会の中で多くの社員と関わって、非常に話しやすくていい人が多いという印象を受けた。冷たい雰囲気や詰めの文化、ゴリゴリ営業の文化などは一切感じず、落ち着いていて温かい人がほとんどだった。
自己成長の機会
他のインターンよりも数字を使う部分が多かったし、様々な視点をもって取り組む姿勢を身に着けることができた。
参加者の印象
学歴の高さはもちろんのこと、志望度が高い学生が多く、インターン参加前からかなり業務内容に対する解像度が高い人が多かったり、懇親会でも積極的に社員の方と話しに行く学生もいたため、行動力がないとまず戦えないと感じた。
本選考の難易度
ESだけなので、選考のコストは非常に少ない。出すだけ出すというのもやりやすいと思う。ただ参加人数は全タームで100人程度で、応募数は数千だと予想されるため、倍率はそれなりに高いと思うし、社員の方も高いと言っていた。
本選考への影響度
OB訪問ができるという優遇しかないため、ほぼ関係ない。大学のキャリアセンターからでの普通にOB訪問できるため、優遇は無いに等しい。私はインターンに参加し、タームの中で優勝もできたが、本選考では書類落ちした。

