社員による実際に行なっている業務に関連する内容のプレゼン、質疑応答があった点が最も田辺ファーマの雰囲気を理解するのに役立ったため。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
研究職ということもあり、業務に対して熱意をもって向き合っていることが分かった。対面ではなかったので多少物足りなさはあった。
自己成長の機会
グループワークなど手を動かす場面がなかったため、自己成長を大きく感じることはなかった。ただプレゼンに対する質疑があったので、分野外のことでも果敢に質問する力は少しついたのではないかと思う。
参加者の印象
正直グループワークなどなかったため、学生の属性を把握するのが精一杯だった。質疑を見る限り、自分の得意分野とプレゼン内容がマッチした学生は玄人な質問をしていた印象を受けた。
本選考の難易度
インターン自体開催日程が複数あり、かつオンラインで一回あたり30人程度参加者がいたことから相当多い数の学生を受け入れている印象を持ったため。
本選考への影響度
ESの時点であまり研究内容を聞いてこなかった点、グループワークなど手を動かす場面がなかったため、学生個人の能力を測るというよりも会社を知ってもらう意味合いが大きいように感じたため。

