専門的にエンタメや映像を学ぶ場所に通っていた経験がなかったため、製作の仕事をクリアにイメージできるいい機会となった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
みなさん本当にこの仕事が好きなんだな、ということがとてもよく伝わってきて、楽しくワークや面談をすることができた。
自己成長の機会
日常で使えるようなスキルを学ぶわけでもないので、成長という点ではあまりないかも。コミュニケーション能力は少し成長した気はする。
参加者の印象
エンタメ業界なので、賢そう!という人というより、「楽しそうでやる気はある」という印象を抱くことが多かった。本当にアニメを愛し、この会社に入りたいという思いを軸に、とにかく楽しくワークをできる学生たちであった。
本選考の難易度
ESお渡し会というわずか数分の接触時間とESのみで20人まで絞られるので、かなり難易度(というか倍率)は高いと思う。
本選考への影響度
20人からさらに数人に絞られているようだったが、早期選考の案内が来たらかなりアツいのではないだろうか。

