今までは食品メーカーの研究開発志望ではあったが、今回生産系の仕事体験をしたことで、生産系にも興味が湧くようになり、理解も深まった。工場見学では実際に乳化剤ができる過程を見ることができ、どのような役割分担で、どのような工場があるかを目で見て知ることができた。また、グループワークを通
業界・事業の情報
社風・人の魅力
グループワーク内において、ワーク中に社員さんが話しかけてくれたり、お話を聞いたときに、かなり優しい雰囲気で、親しみやすさを感じた。朗らかで、楽しい雰囲気の人が多く、もし入社出来たら楽しく働くことができそうだと感じた。
自己成長の機会
研究開発が第一志望ではあったものの、このインターンに参加したことで、生産系について学び、知ることができ、職種の志望度が変わったように感じた。またグループワークでは今までにないワーク内容で、楽しさもあったが、原因を特定する力をつけることができたのではないかと思う。
参加者の印象
グループワークでは、全員が真剣に楽しみながらも取り組み、意見もたくさん出てきてかつ、話の面白い人、円滑に進めてくれる人など、かなりレベルの高い学生が集まったのではないかと思う。
本選考の難易度
友人が受けた話を聞かなかったので高いか低いかはわかりませんが、同じく参加した学生からは、研究開発よりは受かりやすいという評判ではあった。ESと適性検査、追加質問にAI面接もあったため、かなりフローとしてはタスクが多かったように感じるので、やるべきことを忘れてしまうような人にとって
本選考への影響度
インターン中には早期選考をほのめかすような発言や表現はなく、本選考のみであると若手の社員からもうかがったので、影響は少ないと思われる。ただインターンでの経験は本選考においては生きてくるのではないかと思う。

