グループワークで防災・治水の課題に対する解決策を考え、社員座談会で道路・都市・防災など複数部門の話を聞けたため、建設コンサルタントの業務理解が深まった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
真面目で穏やかな社員が多く、専門分野を丁寧に説明してくれた。座談会で質問しやすく、部署ごとの違いも具体的に聞けた。
自己成長の機会
専門外のテーマで、異なる専門の学生と議論し、短時間で提案資料と発表をまとめた。論点整理と役割分担の重要性を学んだ。
参加者の印象
専門分野の異なる学生が参加していたが、各自が積極的に意見を出し、議論を前に進める姿勢があった。
本選考の難易度
ES提出後に適性・能力検査がある形式で、面接やGDはなかったため、難易度は標準的と感じた。研究内容と業務への関心を分かりやすく伝えることは必要だった。
本選考への影響度
参加後に企業理解と志望度が高まり、参加者向けの案内もあったため、本選考に向けて一定の影響があると感じた。

