3日間のインターンでは、実際に工事中の高速道路やトンネルへ行き、普段では絶対に立つことのできない場所から工事の様子を見学することができた。ただ話を聞くだけではなく間近で見たことで事業内容をより理解することができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
様々な部署の様々な年次の社員さんが参加していた。若手の方の経験や様々な部署を経験した年長の社員さんの話を両方聞き比較することができた。
自己成長の機会
グループワークは1日半をかけて社会課題解決のための事業を立案するというものであった。比較的長い時間のグループワークであったからこそ、意見の出し方や発表の仕方などを工夫するなど、より良いものをつくり上げるために主体的に取り組むことができた。
参加者の印象
理系と文系が合同のインターンシップであり一人ひとり勉強してきたことが違うなかで、それぞれの得意分野を活かしながらグループワークに反映させていたため。
本選考の難易度
ESの提出のみであり、周囲に提出した友人もおらず分からないため。
本選考への影響度
採用選考にインターン参加者限定という記載はなかったため、影響度が分からないため。

