実際に開発業務を体験させてもらい、何も無い土地にどのような特徴があり、どのようなコンセプトでマンション建てるべきなのかを考えることができ、1つのことに対して複数の視点で調べ、考えることができるようになった。 この経験から不動産業界の中でも開発という分野への興味がかなり深くなった
業界・事業の情報
社風・人の魅力
ふとした時、先輩社員同士の会話を聞いていたが、先輩後輩の礼儀はあるがかなりフレンドリーに友達のようなイメージで話しているように感じ、とても暖かい雰囲気を感じた。
自己成長の機会
インターンで学んだ1つのことに対して複数の視点で考えることができるようになったため、人生において壁、問題が起きた際にひとつの答えを出そうとするのではなく、複数の視点で考え、実行することができた。
参加者の印象
積極的に発言する学生が多く、グループワークでもそれぞれが自分の意見を持って参加している印象でした。特に、土地の特徴からターゲット層を考える視点が鋭い学生も多く、自分自身も刺激を受けました。
本選考の難易度
選考自体は極端に難しい印象ではありませんでしたが、面接では人柄やコミュニケーション力をしっかり見られているように感じました。実際に会話ベースで深掘りされる場面も多く、自然体で受け答えできるかが重要だと思いました。
本選考への影響度
インターン参加者向けに早期選考の案内があり、本選考への影響は比較的大きいと感じました。実際にインターンを通して企業理解を深められるだけでなく、社員の方に自分を知ってもらえる機会にもなったため、参加するメリットは大きいと思います。
