3日間実際に職場に受け入れていただき、インターン業務を行う形式でした。初日にインターン業務で使用する医療機器に関する概要を教えていただき、さらに適宜、課題に取り組むにあたって、分からないことや知りたい原理について社員の方へ気軽に伺える環境があり、事業内容への理解が深まりやすかった
業界・事業の情報
社風・人の魅力
初日に社員交流会、モルック大会、最終日に社員懇談会などイベントが多く用意され、また、昼休み時間にも配属先の社員さんとお話しながら食べる機会がありました。 そのような時間を通じて様々なお話を伺いましたが、業務中は基本的には黙々と取り組み、必要に応じてコミュニケーションを取り合って
自己成長の機会
専門とする流体力学をもとにインターン業務課題が出され、実際の医療機器に発生する問題に対してどのように解決するかといった、かなり実践的な内容でした。今回は2人でこの業務に対して取り組みましたが、改めて流体力学の知識はもちろん、不足していると感じた知識についても改めてインターン後習得
参加者の印象
全国から幅広い学生が集まりました。主に国公立大学出身の方が多かった印象は受けます。3日間という短い期間ではありましたが、積極的に学生同士コミュニケーションを取り合い、就活の情報も共有し合うなど、初日にはかなり打ち解けた印象です。
本選考の難易度
理系学生であれば幅広く受け入れて、一人ひとりの専攻や専門に合わせたインターンを準備したいとおっしゃっていたので、かなり受け入れ枠は多かったように感じます。ただ、オーダーメイドインターンであるため、具体的にインターンでどういったことを学びたいか、また自分自身の専攻や研究ではどういっ
本選考への影響度
インターン参加者特典に早期選考があり、さらに一次面接についてはスキップされます。ただ、SPI選考はあるので、こちらは対策必須。SPI選考通過すれば次は最終面接になります。

