最初に診断薬業界とMBLについての説明がありました。1人の患者さんの具体例もあったため、診断薬開発の仕事についてイメージが明確になりました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
学生の人数が少なかったため、社員の方と休憩中にも交流することができました。社員の方はみなさん質問にも親切に答えてくださいました。しかし、社員の方は3人だけで、おそらく皆さん人事の方だったので、実際の会社の雰囲気まで掴むことはできませんでした。
自己成長の機会
グループディスカッションはありましたが、時間が短かったため自己成長に大きくつながったとは感じませんでした。しかし、診断薬業界で働くためにはどのような視点を持つことが大切なのかを学ぶことはできました。
参加者の印象
10分程度のグループディスカッションと、さらに10分の発表・質疑応答でしか周りの学生との接点がありませんでした。しかし、その短い時間でも皆さん積極的に議論したり、質問をする方が多いという印象は受けました。
本選考の難易度
希望者は全員参加できるタイプのインターンだったと思います。事前に登録しておいて、後日メールでインターンに関する連絡が届きました。
本選考への影響度
インターンに参加したことで選考免除等につながるといった優遇はありませんでした。最後に本選考の案内はありました。

