企業説明に加えて、グループワークを行ったことで事業理解が進みました。グループワークでは、どのような方を対象とした診断薬を開発するかを考えました。社会で問題になっていることを改めて整理し、どのような方に診断薬のニーズがあるのかを考えることは新鮮で、業界の現状や事業理解が進みました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターン開始前からインターン中にも、社員の方とお話することができ、緊張がほぐれました。また、若手の意見から実際に実験・研究を行った、というお話をお聞きして、若手も自由に意見を言いやすい環境であると感じました。
自己成長の機会
グループワークに苦手意識がありましたが、今回は積極的に意見を言い、さらに班の代表として発表することができ、成長できたのではないかと感じました。質疑応答もあり、質問してくださった方の聞きたいことを正しく理解し、それに回答する良い機会になったのではないかと感じています。
参加者の印象
グループワークの際に積極的に意見交換ができ、お互い違う意見だったとしても、1つの意見にまとめていく作業を自然と行えました。また、発表の前にも、それぞれの意見の詳細を詰めていく作業を確実に行えました。
本選考の難易度
インターン参加のためのGDや面接はなかったので、参加までの選考の難易度は低いと思います。
本選考への影響度
選考免除や特別ルート、セミナーや懇親会などの、本選考の案内はいずれもありませんでした。

