商品見学や工場見学、社員との交流の機会があったので、FANUCに対する興味関心が高まったり、生の声が聞けてためになった。 ただ、具体的な業務内容の深掘りの場ば設けられていなかったので、自分の適性がどの業務に適性があるかは分からなかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員と話すよりは、インターン生と話すほうが多いほど、社員と関わる時間が少ないので、社員の魅力はわからなかった(インターンの回数が多いから社員もそんな関われないのかも)。 食堂でご飯食べてる社員が、皆一人で同じ方向向いて食べており、個人の時間が多い企業だと感じた。
自己成長の機会
グループワークも大部薄味で時間も短いので成長は少ない。ただ、商品と関われる時間は多いので、知識は豊富に付けることができる。
参加者の印象
夏インターン生はだいたい早慶上理、旧帝で、MARCHや国公立がちらほらいる感じなので、平均的にレベルは高いと思う。 ただ、大したグループワークをやっていないのでレベル感はわからないし、そんなに顕著にレベルは表れないと思う。
本選考の難易度
面接がなくESだけでかつ、学校名で通過の是非が決まるので、ESの内容は考慮されないと思う。 なので、ある程度の大学でESを書きさえすれば通る。
本選考への影響度
FANUCはインターン以外にイベントがなく、ob訪問もできないので、インターンで得られる情報が重要。 それに加えて、インターン経由で早期選考が貰えるので、参加得に感じる。

