鉄道業界はこれから下火になっていくとは思うが、人々の生活に不可欠なことは将来も変わらないと確信しているから。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
はじめての最終面接で本当に緊張していたが、直前に出会った人事の方々が「ここで深呼吸して、自分の気持ちが整ってから入ってくださいね!ゆっくりで大丈夫ですよ」と声をかけてくださり、緊張がほどけて自分の思いを伝えることが出来たから。
仕事内容・キャリアの魅力
女性進出にも力を入れており、女性であってもしっかりとキャリアを歩めるところに魅力を感じた。親会社であるJRや京王、東急、さらに海外など仕事の規模感が大きく、インフラを支える仕事だと思う。
働く環境の魅力
休日や勤務時間、残業に関してはホワイトだと思う。しかし最初は全員製造に携わるということで、女性にはなかなか厳しいのではないかと思った。
待遇の魅力
JRの福利厚生と同じ待遇なので、そこそこいいと思う。産休育休の制度も整っており、ライフステージに変化があっても長く働けると思った。
本選考の難易度
採用人数は分からないが、ES通過の連絡が2段階に分けてあることから選考を受けた人数はとても多いと推測している。

