オンラインだったため、団地や事業について具体的にイメージすることはあまりできなかったが、配布資料はたくさんあったため、読み込めばグループワークには問題なく参加できた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターン後の座談会では職員の方が、デベロッパーとの違いやURならではの強みを、熱意を持って話してくださったため、仕事に誇りを持っている人が多い企業だと感じた。
自己成長の機会
団地の1区画の開発企画に関するグループワークだったため、デベロッパーのインターンとはアセットも目的も異なる新鮮な内容だった。そのため普段とは異なる考え方や目的を持ってワークに参加でき、視野が広がった。
参加者の印象
MARCHから早慶レベルが多かった。
本選考の難易度
開催回数が多いため、事業に対して明確な志望動機が書けていれば、当インターンに参加することは難しくないと思う。また、一度落ちても根気強く毎月応募すれば合格する可能性もある。
本選考への影響度
公表はされていなかったが、インターン中のグループワークや発表の中で優秀者は後日早期面談に呼ばれ、上手くいくと本選考より2か月程度早く選考が進み、内々定がもらえる。そのため、インターン中のパフォーマンスや積極性は重要となる。

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