基本的に学生が主体となってグループワークを行う訳ではなく、人事の方からの説明が主だった。また、会社説明と日立グループであることの強みが説明の主なことであった。事業としては日立グループの専門商社として、地域特に関西に密着した形のソリューション営業所であるという風な理解がした。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
会社説明のパートでは新卒2年目の方がおもに一人で説明をされており、座談会から6年目の方と2人の体制での質疑応答になった。物腰柔らかく、質問にも一つ一つ丁寧に答えられていてとても良い印象をうけた。また会話の節々から風通しの良い社風であるという印象が強く残った。
自己成長の機会
特に、グループで取り組んだりと言ったワークがメインで、フィードバックをもらえるようなものではなかったので成長は感じなかったが、業界理解は深まったように感じる。
参加者の印象
周りの学生との接点が持てず、評価できませんでした。
本選考の難易度
特にESが求められたり、適性検査があったわけではないので選考の難易度の評価はつけることができない。
本選考への影響度
早期選考についての言及はあったが、具体的な案内はなかったという印象で、早期選考であっても年内ではなく来年の二月ごろに決まるようだった。採用枠の決定も今年度の12月頃に会議で決定するようだった。

