実際に商社が行う業務を体験することができ、その規模の大きさと関係者が抱く利害を調整することの難しさを感じることができるワークが2つ用意されていた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
人事の方が5人、若手社員の方が3人登壇され、全ての方が明るく、気さくな方だった。昼食時にはお弁当が支給され、ご飯を食べながら社員の方に質問できる機会が準備されていた。
自己成長の機会
グループワークを通じて、実際のビジネスの場における交渉の難しさややりがいを感じた。また、それぞれの利害を調整することの大切さを学び、日頃から相手のことを想って行動する力を身につけることができた。
参加者の印象
関関同立やMARCH、地方国公立がメインだった。ただ、非常にバリエーション豊富で初見の大学に通っている学生も多かった。
本選考の難易度
面接などはなかったため、SPIとESがしっかりしたものであれば、そこまで難易度は高くないと感じた。
本選考への影響度
本選考よりも早い選考の案内や、選考時の詳細についての案内があった。そのため、本選考への影響はあると考える。

