個人、グループの2回に分けて要件定義ワークを行った。お客様への質問や最適な提案の考え方をゲーム感覚で楽しみながら体験することができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
体験のメインは、盛り上げ上手な社員さん2人だった。参加者の自己紹介では、一人一人にコメントや質問をしてくれたので、自分の話をしながら緊張が解けた。堅苦しい雰囲気は無かった。
自己成長の機会
要件定義ワークでは、自分が提案した内容について具体的な数値とアドバイスが出るゲームのようなツールを用いた。ここがよかった、ここをこうすると良くなるといった自分へのアドバイスが具体的で、要件定義を自分がやったらどうなるか、イメージを掴むことができた。 また、グループワークを通じて
参加者の印象
学生のレベルは高くも低くもない雰囲気。グループ分けにもよるが、意見のレベル感が合う人が多かった印象。
本選考の難易度
抽選での参加のため、難易度というよりは運があるかないかに左右される。倍率などは伝えられてないため不明。
本選考への影響度
本選考につながる会社説明会(先着順)についての情報提供があった。インターンシップ参加者は、一般公開前に参加申し込みを行える優遇措置がある。

