初日はら自己紹介や自分史による自己分析、会社説明など座学中心で「自分を知ろう」が主なテーマでした。2人1組でクイズラリーを行うなど、他学生との交流もありました。 2日目は、より具体的な会社説明がありました。滋賀銀行の強みである自己資本比率の高さや、業務内容を深く知ることができまし
業界・事業の情報
社風・人の魅力
人事の方だけでなく、行員の方々も非常に温かかったです。休憩中に積極的に話しかけて下さったり、常に気を配っていただけていました。 最終日の面談や、ワーク中でも常について下さったため、いつでも質問できる環境でした。 風通しが良いかはわかりませんが、とにかく人の良さは感じることができま
自己成長の機会
営業ロールプレイングでは、ヒアリングを通じてお客様の本質的な課題を考え、具体的かつ定量的な提案を意識する力が身に付きました。また、営業同行では、雑談や工場見学から課題を見つけ出す銀行員の姿を見て、信頼関係の重要性を実感しました。さらに、社員の皆様の仕事に対する姿勢や人間性に触れ、
参加者の印象
関関同立レベルの学生が多い印象でした。自分自身の意見、考えを明確に持ち、主張ができる学生が多かったです。グループワークでは、どうしても議論が拡散してしまう中、まとめていく力がある学生もいたり、論理的に説明できる学生もいたため、レベルは比較的高い印象を受けました。
本選考の難易度
そもそもの倍率がかなり高いと思います。 ES、webテスト、面接といったフローでした。面接はフランクではありましたが、鋭い深掘りもされるので対策はしていくべきだと感じました。また、なぜインターンシップに参加するのか、何をしたいかを言語化しておくといいと感じました。
本選考への影響度
5days参加者限定のイベントが今後開催されるため、少し有利になると思いました。また、5daysしかないプログラムがあり、より滋賀銀行について知ることができるため、面接での説得力は格段に上がると感じます。あと、5日間も顔を合わせると覚えていただける。

