企業説明の内容はホームページに載っているような内容で新規性はなかった。また、実際に社員の方に質問する時間は設けられていなかった記憶がある。一方で、実際に商品開発のプロセスを体験する時間があり業務を疑似体験できるのは良かったと感じる。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
実際に社員の方と1対1でお話しする機会がなかったのでわからないが、がつがつしている人は少なく、比較的穏やかな人が多かった。人事の人がとても明るく、楽しそうに働かれていたのが印象的だった。
自己成長の機会
実際にグループに分かれて商品を開発するプロセスを体験できたのがよかった。初めてのグループワークだったので、グループワークの流れを理解し、積極的に発言することができた。
参加者の印象
私のグループは地方国公立が中心で、修士が8割程度であった。インターンの開催にっても複数あると記憶しており、1回の参加人数も30人程度であったので、比較的通過しやすいと感じた。
本選考の難易度
ESとWEBテストのみであったので比較的参加しやすいと思う。また、参加人数も1回30人程度で複数日程設けられていたので多くの人数が参加していたと思う。
本選考への影響度
インターンシップに参加した人は一次試験(書類選考)が免除になるので影響度は大きいと感じる。

