インフラ関連の企業であるため、需要が無くなることは無いと思う。あらゆる産業や人々を支えられるという実感がある。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
穏やか、落ち着いていながらも芯のある人が多いように感じた。面談も複数回行っていただき、一人ひとりの学生に真剣に向き合っている印象を受けた。
仕事内容・キャリアの魅力
文系は営業職がなく、コーポレート系の職種(経理、人事、総務、購買、資材、生産管理など)のみであるため、営業でキャリアを築いていきたい人にはおすすめできないが、この中でローテーションがあるため、特にこだわりがない学生にとってはおすすめである。
働く環境の魅力
文系社員が働く施設が新設される予定だそうだ。文系社員の場合はほとんど本社勤務である。
待遇の魅力
通勤手当がない。業績が良かった場合のボーナスは高いが、通勤手当がないことが痛手である。3年目までは比較的安価に寮に住めるよう。
本選考の難易度
最終面接では審査をされている感覚が特に強く、落ちたのかもしれないとも思ったが、通っていたため、そこまで難易度は高くないと思われる。二次面接まではほとんどの学生が残っていたように思われる。

