エンジンの組立・分解(3days)インターンシップに参加しました。業界理解も深まり、特に実際に製造されている製品の仕組みの理解をすることができました。設計における実際の業務などは、1日目にしか質問することができないスケジュールのため、日々の業務がどのようなものかを理解することは少
業界・事業の情報
社風・人の魅力
エンジンの実習がメインであったため、実際の業務や、デスクワーク、社風などを感じることは少し難しかったです。社員の方1名との座談会の時間を設けていただいたので、少しだけ働く際のイメージを掴むことはできました。
自己成長の機会
座学でしか学んだことのないエンジンについて、実習を通じて目で見て感じ取ることができたので、内燃機関の理解を深まることができました。 また、1日目のグループワークでは、実務の内容を簡易化した課題に取組み、この会社で働く際に必要な思考力を養うことができました。
参加者の印象
自身の回では、機械系学科だけでなく、理学系や航空系の方も参加されており、エンジンの知識は無いが、このインターンシップを通じてエンジンを学びたい、といった真面目な学生が多い印象でした。
本選考の難易度
自身のやってきたこと、興味のあることを明確にし、この会社が何を製造、販売しているか、強みなどを把握して、自信と結びつけることができれば、面接やES等も比較的優しく乗り切れると感じました。
本選考への影響度
選考免除や特別ルート、セミナーや懇親会などの本選考の案内はいずれもありませんでした。

