国の唯一の図書館、唯一の立法機関に付属する機関として、国政や学術研究に関わることが出来る点が魅力。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
面接や案内の方など優しい雰囲気の方が多く、職員もそこまで多くないためか公務員にしてはアットホームな雰囲気だった。
仕事内容・キャリアの魅力
保存収集業務、調査業務、図書館での対応業務など様々な仕事が経験できる。どれも他の機関にはない特殊な業務であり、ここでしかできないキャリアが歩める。
働く環境の魅力
業務内容からも勤務時間はおそらくホワイトであると感じる。国会議員から調査を頼まれた際は忙しくなる可能性はある。関西館に転勤の可能性もあるが、大阪や京都にそこそこ近くそこまで不便ではない気がする。
待遇の魅力
一般的な国家一般職公務員と同水準。公務員のため福利厚生や休日はしっかりしており、とても魅力的だと思う。
本選考の難易度
年にもよるが倍率は50倍以上で筆記試験でほとんどが落とされる。面接は普通だが筆記の難易度はそこそこ高いと感じた。

