日本唯一の国立図書館なのでここでしかできない仕事が多く、配属が変われば全く違う仕事を経験できること。また、他の国家公務員と比べ残業が少なそうなことも魅力。満点ではない理由は、民間企業ほど待遇等について事前に詳しくわからなくて不安だったから。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
説明会から最終面接まで、怖そうだと感じる場面はなかった。勉強熱心な人が多そうで、モチベーションを保って働けるのではないかと期待している。
仕事内容・キャリアの魅力
仕事内容は多様で、海外への出張・留学を含め経験が積めそうだと思っている。総合職と一般職では、やはりキャリアが変わってくるのかなというところがやや気になる。
働く環境の魅力
最初の5年くらいで東京と京都の両方を経験すると聞いているので、転勤が絶対に嫌な人は辛いかもしれない。
待遇の魅力
初任給は特別良くはない。また、東京は地域手当が高いので、京都勤務は少し給与が下がる。
本選考の難易度
採用人数が少ないので簡単ではないと思うが、応募者全員が国立国会図書館で絶対働きたいとは思っていないなと感じた(途中辞退者も多い)。面接で難しい質問をされることはないが、相手が求めている以上に長々としゃべってしまったり、逆に簡潔すぎて言いたいことが言えなかったりもしたので、準備は必

