インターンのプログラムは、大学の研究で行なっていることにとても近く、全く新しい経験や知見が得られたというわけではなかったため。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターンプログラム中に、何か分からないことがあったり、会社についての質問があったりしたら、自分を担当してくださった社員の方以外の方も、話をたくさん聞けた。そのくらい皆社員の方はフレンドリーで、社員の方同士の雰囲気もとても良かった。
自己成長の機会
これまで授業や研究で行ってきた3Dモデルと、実際の開発業務との大きな違いを実感した。特に量産を前提とした設計では、「コスト面を考慮し金型成形が可能か、量産するためにはどのような形状に工夫すべきか」といった観点が欠かせないことを学んだ。これまでの自分にはない視点であり、大きな収穫と
参加者の印象
学校の偏差値はまばらな印象を受けたが、学生のレベルは高い印象を受けた。参加者は皆明るく元気な方が多く、WEB面談で人間性を見られていると感じた。
本選考の難易度
過去に同研究室の学生が内定を頂いている研究室からは優先的にインターンに参加させていただくことができると人事の方から伺い、特にESやWEB面談で厳しかった印象は受けなかったため。
本選考への影響度
インターンシップに参加したからといって早期選考の案内が来ることはなく、他の参加者と同じ選考フローであったため。また、インターンや会社説明会などに参加していない学生も内定を頂いているため。

