1日目では、トヨタバッテリーが現在、何に重きを置いていて、どのように仕事を進めているのか、社員の方々の話を通して具体的に知ることができた。また、工場見学で、どこが自動化されてるのか、どのように稼働しているのか見ることができて、働くイメージや装置のイメージを掴むことができた。2、3
業界・事業の情報
社風・人の魅力
工場見学や実際の体験業務で、質問したらわかりやすく細かく説明してくださり、理解がしやすかった。私自身バッテリーの知識はほとんどなかったが、インターンを通して、バッテリーはもちろん、ME部の仕事内容など理解が深まった。座談会でも優しく回答してくださった。
自己成長の機会
グループワークでのからくり制作やシステム作成の際、自分意見を積極的に出すことができなかったことが反省点だった。グループ内の意見に賛成したり、付け足したりすることはできたので、より話し合いをリードできるよう今回のインターンを活かしていきたい。
参加者の印象
院生はやはり、知識が多いのに加えて、プレゼンや資料作成が慣れていると感じた。ほとんどの学生が積極的に発言する人が多く、コミュニケーション能力が高い人が多い印象だった。
本選考の難易度
事前アンケート(エントリーシート)の提出のみで、そこまで厳しくなかったと感じた。
本選考への影響度
インターン参加者は、全員早期選考に参加できるため、インターン参加によって少し有利になるのではないかと感じた。

