今までJCOMがメディア分野に力を入れている企業であるという認識であったところ、通信分野についても、JCOMが有する膨大なネットワークのおかげで、スケールの大きいビジネスがしやすく、近年特に注力していることを理解した。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
人事の方、各部署の人と全員お話しさせていただいたが、学生に親身に寄り添ってお話を聞いていただき、とても安心感のある環境であった。
自己成長の機会
自分自身が持つ「なぜIT業界を志望しているのか」という志望理由に対し、今回のインターンシップを経て、具体的な業務体験をできたことから、理由の具体化ができそうであると考えたため。
参加者の印象
ワークでも、積極的に参加してくださる方が多く、議論が活発に進んだ点で、学生のレベルは高そうに思えた。しかし、ワークの数が少なかったため、実際のレベル感は不明。
本選考の難易度
ESのみの選考であったため、負担は少ない。しかし、その分「なぜJCOMなのか」をその分盛り込み必要がある気がした。
本選考への影響度
インターンシップ参加者限定の早期選考に案内されたため、またOBOG訪問も限定的に実施されたため。

