実例に沿ったお題で、本格的なワークを体験できたため業務への理解度は深まった。また、社員の提案ロープレがあったため、自分たちのチームに足りていなかったところはどこかの反省もできた。ただ、このワークでは、実際にどのような流れでリスクの洗い出しをおこなうかといった、アドバイザリー特有の
業界・事業の情報
社風・人の魅力
外資系の総合コンサルに見られるようなガツガツした人が多いというよりかは、穏やかな人や理性と論理を両立させた社交的な人が多く、いい雰囲気だと感じた。
自己成長の機会
職員の提案ロープレがあるため、自分の班と比べることで、現状どこが足りていないのか認識することができた。 ただ、三日間にしては、ワークの分量が少なかったため、参加者の中には「これ本当に三日間かけてやることか?」と感想を言う人もいた。
参加者の印象
BIG4のジョブ選考に何度か参加していたが、ここのジョブが一番参加学生のレベルが高いと感じた。ガツガツ意見を言おうという雰囲気で、班の中で意見が分かれることはあったが、それでも、喧嘩になることはなく、調整力の高いチームだと感じた。 また、参加者は内定を持っている人が多く、BIG
本選考の難易度
ESのみの選考であるが、参加人数を加味するとそのESでかなり削られているためこの難易度をつけました。 倍率で言うと、10倍以上はあるのかなと言う印象です。
本選考への影響度
インターン参加者は、鬼門の本選考の書類選考が通過確約になります。また、インターン参加者の中でも評価が高かった学生は、本選考や早期選考の一次・二次面接が逆質問タイムになったり、軽い雑談チックな面接になる。(インターン参加者の中には厳しい面接だった人もいたため)

