映画業界に関して広範に学ぶことができた上、会社の作品、他部署との連携についても大分知識をつけることができたため。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
メンターの方が非常にフレキシブルな方で自由に働くことができた。就職活動をしながらのインターンだとやはり予定が読めないところもあると思うが、それに柔軟に対応してくださった上、業務中の疑問にも非常に誠実に対応してもらえた。また、業務中、メンター以外も自身のことを見てくれているのだなと
自己成長の機会
特に個別ミッションが科されたわけではないが、業界理解や社会人スキルの基礎の基礎は身についた気がする。プラスアルファの業務への積極性がもう少しあれば良かったかもしれない。
参加者の印象
映画業界を目指す仲間として、多種多様な「コミュニケーション力の高さ」を目の当たりにすることができて非常に刺激を受けられた。
本選考の難易度
ESの他に面接があったから。現場社員(課長)と部長の二人が出てきたため。そこそこ難易度は高いと思われる。また、約30人の応募者の内受かったのは2人だったらしい。
本選考への影響度
部署によるから。映像系の部署はあまり関係ないが、出版系の部署はインターンから本選考への直通ルートがあるそう。また、これは年度にもよるらしい。インターンで得た知識や経験は本選考でも活きることは間違いない。

