インターンシップではリアルは働き方を体感でき、出社時は社員と同様にオフィスで働くため実際に社員が1日にどのような動きをしているのか、を知ることができたため。また、会議や打ち合わせへの参加を通じて仕事がどのように進められているのか具体的にイメージすることができたため。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
基本的に学生1人に対して社員が一人つき、課題の進め方についてアドバイスをもらうことができたため。
自己成長の機会
限られた時間で課題を進める必要があり、自由度の高いスケジューリングであったため、自分でやるべきことを整理し、計画的に課題を進める力が身についたため。
参加者の印象
技術系のインターンであったため、基本的には自分の専攻をもっている人が多く、専門性が高いと感じたため。
本選考の難易度
選考がESのみであるため、志望動機や学生時代に力を入れたことについて文章できちんと伝えることができれば問題ないと思う。
本選考への影響度
インターンシップ後には参加者限定でOB訪問の案内がされた。また、冬頃に参加者限定の早期選考の案内もきた。

