企業の情報についてはセミナーなどを受けていたので入り込みやすかったが、実際の開発職の方からのお話を聞くことはなかったため、とても勉強になった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
アイスブレイクの際に会社に因んだタイプ診断がされ、社内ほぼ6割の人が同じタイプであった。GWの際は社員の方が付き添ってくれていたのでアドバイスや質問をよくすることができた。
自己成長の機会
課題解決型のGWではなかったが、一人一人の経験や味の感じ方を考慮して着地するのは難しかった。その中で自己主張だけでなく折り合いをつけて終着することができたので、次からのGWにも活かせるようになった様に思う。
参加者の印象
同じグループ内でしか交流していないが、私のグループは国立大学が多いように感じた。また一人暮らししている人が多く、料理する人の意見が多く説得力があり助かった。
本選考の難易度
ESと適性検査のみのため対策していれば、通過できるように思う。特になぜこの企業かというところを強調すれば目に留まるのではと意識して記入した。
本選考への影響度
分からない。特にそれに対しての優遇はなかったように思う。しかし、早めに案内はされたように思う。

