自分が参加したのがターンテーブル試聴体験のインターンシップであるため、該当する課のお話は詳しくお聞きできましたが、ターンテーブル以外の業界のことや、他の課の方のお話の方は聞くことができませんでした。そのため理解度を3としました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社内の案内、ワーク、座談会など、実際に対面でお話しする時の空気はとても柔らかく、また社内案内中にすれちがう社員の方も笑顔で挨拶してくださったため、あまり緊張せずインターンシップに臨めました、そのため上記通り点数を5にしました。
自己成長の機会
インターンシップの最中に、実際にターンテーブルの違いを観察する、カートリッジを分解する、音質評価を行うというフェーズがあり、それぞれで別のエンジニアの方が付きっきりとなり手順ごとにどのような設計意図があり、このような点を見ているなどの部分を丁寧に説明していただいたため上記のとおり
参加者の印象
自己紹介のときに、名前の聞いたことのある大学ばかりで、院生の方もおり、グループディスカッションなどはなかったため正確にレベルを計ることはできませんでしたが、おおむね高いと感じました。
本選考の難易度
説明会を参加した人のみの応募を受け付けているのが、少しハードルに感じましたが、その後は書類選考のみであり、抽選から選ばれているそうなので、難易度としてはそこまで高いとは感じませんでした。
本選考への影響度
早期選考の案内がありましたが、優遇や免除のお話はなかったため、インターンシップの参加が必須になるような空気もなく、そこまで影響が大きい様には感じませんでした。

