実際に収録の現場を見学し、現場で働く社員の方のお話も聞き、グループワークとして番組の企画を考えてみることも体験でき、自分が本当にテレビ業界に向いているのか、そしてその中で働く人々はどのような苦労があり、どのような思いで働いているのか知ることができました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
計5名以上の社員さんの話を聞く機会があった。6人のグループにも一人社員さんがついてくださった。お昼ごはんの際にも若手社員さんが各テーブルに一人ずつついてくださり、直接話せる機会も多かった。皆さんテレビが好きで、楽しいこと、新しいことを常に追い求めていて、活力にあふれていた。
自己成長の機会
テレビ愛が強いグループのメンバーに触発され、自分ももっと活発に好きなものに熱をもって話せるようにならなければならないと思わされました。
参加者の印象
思考力や論理的に話す力というより、とにかく熱意が強い学生が多い印象を受けました。それぞれ、自分のやりたいことや好きなものを、熱意を持って語ることができる人ばかりでした。発言量も全員多く積極的でした。
本選考の難易度
面接もGDもなく、ESと動画課題のみの選考だったので負担がそこまで大きくない分、個性を出しつつ芯のあることを表現できるかが重要だったと感じます。
本選考への影響度
インターン参加者の特別枠等の案内は特になく、インターンを通して実際の仕事や雰囲気を体験でき、面接で話しやすくなる、くらいの利点だと思います。

