1日目は任意参加ですが、実際に球場内で試合観戦を行うことができるため、野球についての理解も深まると思います。2日目のワークでは実際に行っている4つ程度の業務を1つ選び各グループで取り組むことができ、事業についても理解が深まるインターンシップでした。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
人を楽しませることに重きを置いておられる企業なので、社員さんに接したり、実際にワークを行う中で、インターンシップに参加する学生に楽しんでほしいという想いを感じることが多かったです。
自己成長の機会
他社インターンシップよりも自由で型にはまりすぎていない発想力が求められるワークであったため、難しさも感じましたが、グループの人のいろんな視点を活かした発表に仕上げることができたため、一つ成長できたかなと感じています。
参加者の印象
エンタメ業界だったり、スポーツ業界だったりを志望している方が多かった印象なので、あまり学歴は見ていないのではないかと思います。
本選考の難易度
ESと自己PR動画のみの選考であるため、選考自体の難易度が高いとは思いません。しかし、どの程度応募があったのかまではわかりませんが、1回の参加人数が20人程度であることからそこまで低くない選考通過率なのではないかと思います。
本選考への影響度
インターンシップ中に人事の方との面談が1回あっただけであったと思うので、そこまで影響力があるとは思いません。

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