説明会を担当していた中堅社員は「どういう会社か」というより「この会社に就職すべき」ということを伝えたいようだった。またエントリーを急かす雰囲気があった。
説明会を担当していた中堅社員は「どういう会社か」というより「この会社に就職すべき」ということを伝えたいようだった。またエントリーを急かす雰囲気があった。
社会インフラシステムに携われるということが分かった。
最後の質疑応答のときに理系の学生が積極的に質問をしていた。
選考に進むことを急かしていたが、具体的な締切などは教えてもらえなかった。
年功序列ではなく実力主義であり、上流から下流までの工程を責任持って進められるとのことだった。
二年目からはフレックスタイム制を適用することができ、奨学金返済支援などの制度もあった。
