ラジオの魅力をどう広めるか、どのようにしてスポンサーをつけるかなど、自分の好きなものに対してとことん突き詰められるのはこの企業ならではのものだと思う。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
人事の方と個別で話す機会も少なく、リクルーターなどもつかないため、どのような社員さんがいるのかはつかめなかった。しかし、面接は基本フランクであるため、そこで人となりを感じられるかもしれない。
仕事内容・キャリアの魅力
ラジオ番組の制作だけでなく、イベントやデジタルなど幅広い仕事に携われる点に魅力を感じた。また、ラジオの新たな可能性を追求しながら、自分のアイデアを形にしていける環境だと感じた。
働く環境の魅力
基本的に働く場所は有楽町になるため、立地条件は良いと思う。ホワイト企業かどうかは実際に業務してみないとわからない。
待遇の魅力
現在衰退しているラジオ業界であるため、給与はそこまで高くないと思われる。しかし、業界トップでもこの程度なのでそこまで高望みはしないほうが良い。
本選考の難易度
倍率が毎年100~120倍ほどであるため選考としては難しい部類に入ると思う。

