好きな人には天職であると思う。私は大好きな映画に携わりたくて、また接客もやりたかったから理想の会社だった。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
とにかく人事の方が優しくて皆さん素敵な人だった。役員の方も学生目線で話を聞いてくれたので面接も気楽にできた。
仕事内容・キャリアの魅力
私は現場で働きたかったので気にしていなかったが、本社に行きたい人にとってはそうでないかもしれない。やはりかなり狭き門なのと、本社に行った後劇場勤務に戻る場合もあるらしい。
働く環境の魅力
勤務時間は幅広く映画館で働く人ならある程度覚悟は必要であると思う。 転勤が容赦なくあるので、私にとってはそれが懸念点であった。
待遇の魅力
エンタメ業界、サービス業界の中でも福利厚生の面はかなりのトップクラスであると思う。 給料は高くはないが、その他の手当を考えれば妥当どころかかなり恵まれている気がする。家賃補助が家賃の7割出る。
本選考の難易度
映画興業会社自体が少ない+エンタメ業界なので難易度はそこそこ高いと思う。 最終選考でも落とされている人はかなりいたので、意思確認ではない。最後まで気を抜かずに取り組んだ方がいい。

