2日間のワークを通じて、SEの仕事やシステム開発の流れ(基本構想・基本計画・基本設計・詳細設計・製作・テスト・移行)というウォーターフォール開発の全体像を体感的に深く理解することができました。また、日本製鉄の操業を裏側から支える「鉄鋼ソリューション事業」と、関西の大手製造業や鉄道
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方々の人柄が非常に良く、親しみやすさと誠実さを兼ね備えている点を強く感じました。座談会やワークの合間にも気さくに質問に応じてくださり、社員同士の風通しの良さが伝わってきました。
自己成長の機会
座談会の中で、今後の選考フローや面接に向けたアドバイス(研究内容を正確さよりも分かりやすさ重視で整理すること、学生時代に力を入れたことを結論→背景→現状→課題→行動→結果の順でまとめること等)を具体的かつ親切に教えていただき、就職活動に対する意識が変わりました。
参加者の印象
学部生と大学院生の比率は半分程度で、先着のインターンシップということもあり学生のレベルとしてはさまざまな印象を受けた。
本選考の難易度
先着のインターンシップであった。
本選考への影響度
先着のインターンシップにも関わらず、参加者全員が早期の選考によばれるため有利になると感じた。

