食品素材から化粧品事業へ発展していったり、研究を進めていくことでさらに可能性を見出していける将来性があるから。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
気後れするくらいに常に学生に気を遣っているのを終始感じた。 人事だけでなく面接官の人も和やかで自分の素をだすことができた。
仕事内容・キャリアの魅力
研究に力を入れている企業なので、研究職としてやりがいを感じながら働くことができそうだと感じている。 研修も充実していることはよく聞くので不安は特にない。 ただ研究所が地方になるので生活があまり想像できていない。
働く環境の魅力
働く人を支える制度が多くあるため、やりたいことができれば実現できそうな環境であると、座談会でうかがった。 研究所は新しい建物ではなくそれなりに年代を感じるらしい。
待遇の魅力
座談会で待遇まで事細かに話してくれる先輩社員がいたが、食品系の企業としてはかなり待遇には希望を持てると感じた(実力次第だとは思うが、、、)。
本選考の難易度
全体の応募者数が他の大手食品メーカーに比べると少ないとは思うが、openES→志望理由書&研究概要書→一次面接→最終面接と、面接に辿り着くまでにある程度振り落とされてるのでは。

.jpg)