インターンシップでは、電子材料事業の研究開発部門に焦点をおき、web説明会よりも詳しい話を聞くことができました。また、研究職の社員の方が実際に使っている分析装置を使い、簡単なワークショップを行いました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
常に研究職の社員の方が付き添ってくれたので、ワークショップの質問だけでなく扶桑化学工業株式会社についての話も気兼ねなくすることができました。
自己成長の機会
1 dayだったためできることは少なかったのですが、分析装置の仕組みや企業に必要な考え方について学ぶことができました。また、研究室を見学させてもらったことで自分が研究職として働くイメージをより鮮明に思い浮かぶことができるようになりました。
参加者の印象
飛びぬけて優秀な生徒はいませんでしたが、コミュニケ―ションがとりやすい人が多い印象でした。それぞれが自分の意見を主張していたのでスムーズにディスカッションをすることができました。
本選考の難易度
企業説明会に出席すると確定でインターンシップに参加することができます。参加枠が埋まってもを追加で新しい日程を設定しておられました。
本選考への影響度
採用担当の方が本選考には影響しないということを明言しておりました。ただ、本選考までにあるイベントについての紹介が少しありました。

