社会課題の解決と事業としての収益性の両立の難しさを体感できた。また、事業に説得力を持たせるためにどのようにプレゼンするべきかについても学ぶことができた。その会社のソリューションを用いたワークではなかったため、事業理解という点では少し薄い点はある。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターンの中では、ワーク中のメンターと懇親会の2つの接点があった。比較的穏やかな方が多めだが、体育会系のような方もいてそこは人によって合う合わないがあると感じた。しかし、ワークでのFBも含め丁寧に接してくれた印象は強い。
自己成長の機会
ワークの世界観に没入できたため思考体力は伸ばせたと考える。また、普段頼っている生成AIを使わずに思考をすることで、本質的な思考力の向上に繋がったと考える。
参加者の印象
正直ピンキリだと感じた。学歴は早慶上智あたりが一番上というくらい。あとは規模感の割に大学院生が多かった印象。サバイバルインターンという特性上、インターンに来ている中でも比較的優秀な学生と関わりはする。ここに残ったメンバーはそれぞれに長所と短所があるだけで所謂クラッシャーのような人
本選考の難易度
若干高いと感じる。選考ステップとしては、プレインターンでの50分のグループワーク選考のみになるため少ない。しかし、50分という時間の特性上、その時間を如何に使っていいアウトプットをするかの計画をミスると大ゴケすると思う。ロジシンが弱い人は落とされていると感じる。
本選考への影響度
早期選考に関する案内は特になかった。しかし、個別FBや懇親会などで社員の印象に残るチャンスはたくさん用意されているように感じる。

