どのように歯科材料を開発していくのか、開発者目線の材料の選び方/上市するための製造機械の改良プロセス/国内営業でどのようなプレゼン資料を作成すれば選んでもらえるか/国外営業でドイツの人にトクヤマデンタルを知ってもらい製品を手に取ってもらうにはといったグループワークのテーマだったた
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社長をはじめとする重役の方が居たにもかからわず、社員の皆様が硬くなりすぎず普段通りの柔らかい雰囲気であったから。
自己成長の機会
歯科業界について詳しくなれました。また、必ずしも一番話す人がいるチームがよいのではなくて、全員を適材適所に分ける役割を担える人がいるチームが強いのだと学ぶことができました。2日目にそれを実践したところ、かなりグループワークにゆとりをもって取り組めました。
参加者の印象
GMARCHと同じくらいかそれより偏差値でいえば下の大学が多かったです。大学院生と学部生は半分ずつくらいでした。歯に関する研究を行っている人は2名程度で、文理混ざった内容であったため、学部も様々でした。特段発表がうまいと感じた人はいませんでした。
本選考の難易度
先着順のため難しくはありません。
本選考への影響度
最後に今後のキャリアプランについて「希望された方はみなさま受けられます」と案内のあった面談が、実は会社内の選考を通過している人しか進むことのできない面談であったことを知った。ESを出したことがないため、完全にインターンシップの内容で評価していると考えられる。

