3日間で入国管理、在留管理を担う施設のほぼ全てを見学でき、各施設で実際に勤務している方からしっかりとお話を聞くことができる。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
人事部の方々が常に側にいてくれ、質問しやすい環境であった。 各施設で働いている方も、どんな質問にも丁寧に答えてくれ、ほぼNG無しで回答してくださっていた。多忙な日常も隠すことなく教えてくれ、仕事内容についてもかなり詳しく教えてくださった。 プログラム内で関わった方々はどなたも
自己成長の機会
入管庁についての知識を十分に吸収することができる密な3日間だった。 グループワークの時間もあり、将来同僚になるかもしれない他の参加者達と意見交換する時間はとても有意義に感じた。
参加者の印象
全員国公立、もしくは有名私大の学生。 誰1人として発言を控えている学生はおらず、言葉遣いや知識量についても、各自のポテンシャルを感じた。
本選考の難易度
不明。 倍率も、当初予定されていた参加人数から増やされていたのか、減らされていたのかすら分からない。 ただ全員で20名程度だったため、少なくとも落とされた人はいたと思う。
本選考への影響度
無し。

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