ウェブサイトを見るだけでは到底知り得ない情報が満載だった。各部門の社員さんが丁寧に事業内容をレクチャーしてくださり、逆質問の時間もたくさんあった。たまにミニグループワークで内容について試される場面もあり、常に気を張らなければならなかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
とても人当たりの良い方が多い。質問をすれば親身に答えてくれ、外銀特有のプライドの高さ等は感じなかった。
自己成長の機会
初めてのインターンだったため緊張したが、グループワークのプレゼンを通してプレゼン力が成長したと感じる。フィードバックでクライアント視点からスライドを構成する大切さや話し方、態度等後のインターンで活かせたアドバイスを沢山頂けた。
参加者の印象
もちろん優秀な人達が多い。しかし、中にはあまり発言しない人や受動的な人もいた。
本選考の難易度
面接難易度は3、グループワーク難易度は5とする。 面接は正直受けた外銀の中で一番簡単に感じた。人物面接だけでインターン参加まで行けた。 グループワークは特異的な事業内容を一日で吸収・アウトプットしなければ行けないため難しいと感じた。ディスカッションや社員さんへの質問を通して理
本選考への影響度
インターン生は本選考のHireVueが免除されるという噂も。 インターンは本選考に全く関係ないと明言していたが、そんな訳はないと感じる。また、実際にそうであっても事業内容の理解度は参加する・しないで雲泥の差ができるため、本選考の面接では有利になるだろう。

