投資銀行部門の各業務についての説明がしっかりありました。質問する時間やアウトプットの場も十分にあり、業務への理解は深まりました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
かなり穏やかな人が多く、話しやすい印象です。インターンの途中で社長や部門長が登壇しお話しされる機会もあり、社員を大切にしているのだと感じました。
自己成長の機会
部門ごとの説明を通して業務理解が深まったとともに、実際の業務と似たワークを体験することで、専門知識に触れることができました。
参加者の印象
基礎的な学力やコミュニケーション能力はある学生が多かったです。ファイナンスの知識についてはかなりある人からほぼゼロの人までいました。
本選考の難易度
1回50人ほどのインターンが2回ありますが、同じ時期に外資系銀行のインターンも重なっているため実際はもっと多くの人が通過していると考えられます。参加自体は比較的簡単なのかなと思いました。
本選考への影響度
インターンに参加するとほとんどの人にメンターが付き、本選考まで面談を複数回行ってくれ、本選考も二次面接からになるため本選考への影響は大きいです。

